入院日記(13日目)

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今日の一日

5:00 起床

5手詰将棋 高橋道雄 22問

角交換四間飛車を指しこなす本 藤井猛 30ページ

5手詰ハンドブック 浦野真彦 8問

8:00 朝食

9:00 CHIGASAKI BASE ホームページ改修

プラグイン contact form 7でメールが届かない問題に手こずる

レンタルサーバーで独自メールアドレスを取得し、そちらに送ってから、Gmailに転送する方法で解決できた 危ない

12:00 昼食

13:00 将棋クエスト5分切れ負け 負け続けてムキになる だめだ

14:30 お見舞い

姉家族が来てくれた お見舞いと大量の麦茶、お菓子を持ってきてくれた

ありがたい 久々に人とたくさん話した。

17:30 ブログ書く

18:00 夕食 日曜日なので、ポケモンアニメを見ながら

19:00 DAZNでリーガエスパニョーラ ヘタフェvsマジョルカを観戦

久保建英を見るため。ミーハーですね。前半18分に負傷交代により出場。

ヘタフェのプレスが効きすぎていてマジョルカがほとんどボールを保持できず、久保にはボールが渡らない。久保はヘディングでは完全に競り負けているので、前半はほぼ役に立たない。

後半はサイドから中央寄りにポジションを修正したことで、すこしずつボールに触れるようになるが、受け手も出し手もいないので、孤立しがち。サイドに開いてボールを受けて、サイドで1対1という展開でも、久保はうまいので、それなりにプレーできるが、久保の良さは人が密集したところでも細かいタッチで、突破できることだと思うので、もったいない。

サイドに開いて1対1というプレーは得意な選手がたくさんいる。日本人でも、宇佐美、斎藤学、原口元気、堂安、などなど。1対1なので、見ているほうが分かりやすいが、こういったプレーを続けてもプレーの幅が狭まり、対人が強く組織的ディフェンスもできる高いレベルのチームに対しては、通用しなくなる。

もちろん、密集地帯でプレーすると、ボールロストする可能性も高まるが、ボールロストを恐れてサイドに開いてとりあえずフリーで受けてからというプレーばかりでは相手にとっても脅威ではない。上記の選手たちがレベルの高い相手になかなか活躍できないのはそういった理由だと思っている。

久保には、もっと真ん中でプレーしてもらって、狭い場所でもチャンスを作れれる選手になってほしいが、マジョルカのプレースタイルだと、出し手も受け手も限られているので難しいのかなとも思った。

これは、久保目線の意見だが、チームからすれば、空中戦も勝てない、ボール奪えない、ロングボールで裏とれないので、使い方も途中出場など限定的にならざるを得なくなってしまうかもしれない。

フィジカル、スピードが優れているわけではないので、周りがうまくないと、良さが出ない気もする。ただ、Jリーグでも最初はそうだったが、2019シーズンは、当たり負けせず、一人でも局面を打開できるようになっていたので、リーガでもそれくらいできるようになってほしい。

うまいのは間違いないし、フリーキックもすでに蹴らせてもらっている。これだけでも凄すぎるが、もっともっとうまくなって、世界的プレーヤーになってほしい!

と素人の意見でした。

21:00 就寝

食事

朝食
昼食
夕食

食事は美味しかったです。ありがとうございました。

ただ、1食460円と思うと、朝食と昼食は、、、むむって感じです。

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