ポケモンバトルの世界を知りました

Pocket

小学生以来のポケモン

私が小学生の頃、初代ポケモンが大流行しました。私も狂ったようにポケモンやっていた記憶があります。当時は、とにかく、ミュウツーを100レベルにして戦うという小学生的な遊び方しかしていませんでしたが、楽しかったです。

金銀までは遊びましたが、それ以降はまったくやっていませんでした。

こどもが大きくなってきて、ポケモンだったら一緒に楽しめると思い、ポケモンの人形を買ったり、ポケモンセンターに行ったり、ポケモンがオーレをしたり、ポケモンGOをして徐々にこどももポケモンだいすきになってきました。

そこで、2020年1月に任天堂Switchを買って、ポケモン最新作ソードシールドを始めました。

始めはこどもだけやっていたのですが、自分も始めたら自分の方がはまってしまい大変なことになってしまいました。

ポケモンは高度な戦略ゲーム

現在でもポケモンバトルが盛んにおこなわれていることは何となく知っていましたが、内容については全く知りませんでした。

いわゆる3値(種族値、個体値、努力値(基礎ポイント))というのも初めて知りました。

簡単にいうと、麻雀のような戦略ゲームだと思います。将棋よりも運の要素は大きいですが、長期的に見ればレーティングは実力どおりに収斂していきます。

競技人口も多く、世界中で行われているので、オンライン対戦であれば相手に困らないのも良いところです。

師匠との出会い

とはいえ、他のゲームでもそうであるように、歴史ある戦略ゲームは素人が簡単に勝てるようななっていません。私もある程度理解するまでにかなりの時間を費やしました。しかし、偶然ですが、職場にポケモンマスターがいたので、いろいろと教えてもらいながら、理解することができました。

やはり、身近に同じ趣味を持つことができると、上達が早いですね。

これから少しずつポケモンのことも書いていきます。

(将棋もやっていますが、上達の兆しがなくなってきてモチベーションが。。。)

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